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ストリートコンピューティング あす「小池スタイル8耐」(産経新聞)

 ストリートコンピューティングの代表的な方式で、立ったままひざの上にノートパソコンを置いてタイピングする「小池スタイル」による8時間耐久レースが26日正午、東京都千代田区外神田の秋葉原UDXで行われる。一般参加者は募集していないが、会場で見学ができる。優勝者には、小池スタイルの元祖、小池陸さん(23)のサイン入りパソコンが贈られる予定。告知のツイッターのURLは、http://twitter.com/koike_style

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「暴力団雑誌置かないで」と要請=コンビニ大手6社販売中止−福岡県警(時事通信)

 福岡県警が県内にチェーン展開するコンビニエンスストア9社に対し、暴力団を取り扱った雑誌などを販売しないよう要請し、うち大手6社が販売中止を決めたことが25日、分かった。4月から県暴力団排除条例が施行されるのを前に、撤去要請に踏み切ったという。県警は「規制ではなくお願いで、販売中止は各社の自主的な判断だ」としている。 

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<猫虐待>容疑で家宅捜索…引き取り後、6匹死ぬ 愛知県警(毎日新聞)

 名古屋市南区のマンションに住む20代の男性が複数の猫を虐待した疑いが強まったとして、愛知県警南署は18日、この男性の自宅を動物愛護法違反容疑で家宅捜索した。県警によると、マンション周辺では09年7〜9月に、猫10匹が死んでいるのが見つかっている。県警は男性から任意で事情を聴くなどして関連を調べている。

 県警や名古屋市によると、死んだ猫はマンションの屋根、敷地内や近くの歩道上に放置されていた。いずれも窒息死した後、捨てられたとみられる。

 この男性は、捨て猫の飼い主を募集するインターネットのサイトを通じて少なくとも子猫8匹を引き取った。しかし、そのうち6匹が死に、譲り主に「ベランダから転落死した」と説明した。別の譲り主が残り2匹を返すよう求めたところ、子猫の目に出血の跡があったという。こうしたことから、動物愛護団体が「猫を虐待した」として動物愛護法違反容疑で県警に告発していた。【中村かさね】

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凛の会発起人、大筋認める=郵便料金不正−大阪地裁(時事通信)

 障害者割引郵便悪用事件で、厚生労働省元局長村木厚子被告(54)らと共謀し、偽の団体証明書を発行させたとして、虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた自称障害者団体「凛(りん)の会」(白山会に改称、東京)発起人河野克史被告(69)の初公判が15日、大阪地裁(横田信之裁判長)であり、同被告は起訴内容を大筋で認めた。
 河野被告は起訴内容のうち、同会に実体がないとする点は否定。厚労省内での発行経緯についても「知らない」と述べた。
 起訴状によると、河野被告は2004年6月、同会を割引適用団体と認める証明書を厚労省に発行させたとされる。
 村木被告は自らの公判で無罪を主張。村木被告の部下だった同省元係長上村勉被告(40)も証人尋問で「自分一人で実行した」と述べている。 

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さいたま市児相、警察の一時保護要請いったん断る 抑制的な権限行使(産経新聞)

 さいたま市児童相談所(児相)が、顔にたたかれたような跡があるなど虐待された疑いのある小学4年生の男児(10)について、大宮署から一時保護の必要性を打診されたにもかかわらず、当初は断っていたことが12日、関係者への取材で分かった。同署員が児相に出向いて状況を説明し、男児はようやく一時保護された。児童福祉法では必要があれば児相の権限で児童の一時保護ができるとされているが、その権限は極めて抑制的に行使されている実態が改めて浮かび上がった。

 関係者によると、5日午後8時ごろ、さいたま市内に住む男児の母親(31)から通報を受けた児相から、大宮署に「虐待があるようなので行ってほしい」との電話があった。

 同署員が男児の自宅に駆け付けると、集合住宅の外階段に薄着で震えながら素足のまま座っている男児を見つけた。男児の顔にあざがあったため、母親に事情を聴くと、母親は虐待を認め、「息子を殺してしまうかもしれない」と話した。男児も虐待されていることを明かしたという。

 同署は生命の危険があると判断して男児を一時的に引き取り、児相に電話で連絡。しかし、児相はその時点で一時保護を拒否した。このため、署員が児相に出向いて再度事情を説明、これを受けて児相は一時保護することを決めた。男児は現在も保護されている。

 関係者によると、児相は

2年以上前から母親と接触、平成20年12月ごろには母親から「育てる自信がない」との相談を受け、男児を一時保護したことがある。しかし、21年3月、母親から「手元で育てたい」との意思表示があり、一時保護を解除していた。

 その後、男児は学校にほぼ休まずに登校していたが、今月に入って担任に「お母さんが怖い」と相談。しかし、学校側はこれまでの様子から「事件性は低い」とし、児相に通報しなかった。一方、住民は「男児は保護される約1週間前に目の回りにあざができていた。最近見かけないので心配だった」と話した。

 児相は産経新聞の取材に対し、「警察に任せた方がスムーズに保護できると考えていたが、警察が動かなければ自分たちで動く準備はあった」と説明した。

 林浩康・日本女子大学教授(社会福祉学)「虐待した母親が自ら通報した場合でも、子供が亡くなることもある。現在は児相にも強制的に立ち入り調査するなどの権限が与えられているので、その後のケアのことを考えても、単独にしろ警察と同行するにしろ、できるだけ児相が自分たちの目で確かめて緊急性を判断するなど、最初から関与する必要がある」

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<自民党>松田岩夫参院議員を除名 離党届は受け付けず(毎日新聞)

 自民党は11日の党紀委員会で、夏の参院選に民主党から立候補する元秘書を支援するため離党届を提出した松田岩夫参院議員について、除名処分とすることを全会一致で決めた。同委の中曽根弘文委員長は記者団に「過去に離党しており、(復党の際に)県連に反党的行為をしないという誓約書を提出していた」と理由を説明した。

 これに伴い、参院会派の自民党・改革クラブは11日、松田氏の退会届を提出した。松田氏は無所属で活動する。参院の新たな勢力分野は次の通り。

 民主党・新緑風会・国民新・日本122▽自民党・改革クラブ81▽公明党21▽共産党7▽社民党・護憲連合5▽無所属6【木下訓明】

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「悲しさと悔しさ、消えない」=少年2人逮捕に重傷男性ら−石巻3人殺傷(時事通信)

 宮城県石巻市の3人殺傷事件で、少年2人が殺人、殺人未遂などの疑いで再逮捕されたことを受け、刃物で刺され重傷を負った男性(20)が4日、「目の前で友人、知人を殺された悲しさと悔しさは心の中から消えない」などと文書で心情を吐露した。
 男性は事件当時、同市の南部かつみさん(46)宅におり、一緒にいた長女美沙さん(20)とその友人大森実可子さん(18)を目の前で殺された。文書の中で、男性は「何もできなかった自分を今でも悔やんでいる」とした。
 また、大森さんの父親(52)は「娘は友達の相談に乗っていたと思う。事件が起きなければ、(南部さんの家族を)我が家に避難させようとまで考えていたようだ。どうしたら、関係もない他人を(刃物で)一突きして簡単に殺害できるのか」などと文書で悲痛な胸の内を明かした。 

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仕分け余波…政府広報「テレビ6番組」全廃(産経新聞)

 週に6番組放映されているテレビの「政府広報番組」が3月末ですべて終了する。政府の行政刷新会議の事業仕分けで、平成22年度予算の政府広報費が4割削減されたためで、2枠あるラジオ番組も1枠に。政府広報室では「効果的に広報したい」としている。

 現在、政府広報番組はフジテレビ系と日本テレビ系で週に2番組ずつ。ほかにBS放送とUHF放送が1番組ずつある。有識者や各府省の担当者らが解説する「ご存じですか」(日本テレビ系)は昭和49年度からの長寿番組だった。

 性質上、番組の多くは視聴率が低いが、暮らしの話題を紹介する「キク! みる!」(フジテレビ系)は昨年上期の視聴率は7・5%(関東)と上々だった。

 政府広報番組は最盛期の昭和54年度に14本(テレビ10本、ラジオ4本)あったが、事業仕分けでは「テレビ、ラジオで政府広報をするのは無理」(枝野幸男行政刷新相)と縮減された。

 来年度の政府広報予算は前年度比約40億円減の約50億円。テレビ広報費は約17億円減の約10億円となる。政府は、番組全廃の代わりにスポットCMを倍増させるという。

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 夏の参院選を前に自民党内で執行部批判がやまない。舛添要一前厚生労働相や河野太郎国際局長に続き、6日には与謝野馨元財務相が「普段だったら内閣が倒れるような事件が起きているにもかかわらず、(野党の)自民党の評価が高まっていないことに深い反省をしなければならない」と谷垣禎一総裁らに苦言を呈した。

 与謝野氏は東京都内で記者団に「民主党と鳩山政権の支持率が下がっているにもかかわらず、受け皿として自民党が機能していない」と指摘。「政治とカネ」の問題が相次ぐ鳩山政権を自民党は攻め切れていないとの認識を示した。2月の党首討論での谷垣氏にも「(物足りないと)みんな思っているのではないか」と述べた。

 党内では舛添氏が1日の講演で「谷垣降ろし」に言及。衆院での審議拒否戦術に不満を持つ河野氏は、5月の連休前の執行部体制一新を主張している。

 自民党は10年運動方針で昨年の衆院選の敗因を「総裁降ろしに代表される党内抗争が、一体感のない統率能力に欠ける党と国民に映った」と総括したが、状況は変わっていない。6日、長崎市で記者会見した谷垣氏は「党内で議論するのは結構だが、議論していないことを外に向かって言うのは好ましくない」と不快感を示した。【田所柳子、木下訓明】

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押尾被告の2度目の保釈請求も却下(産経新聞)

 東京・六本木ヒルズのマンションで昨年8月、合成麻薬MDMAを一緒に飲んだ女性が死亡した事件で、保護責任者遺棄致死罪などに問われた元俳優、押尾学被告(31)の2度目の保釈請求について、東京地裁は4日、却下する決定をした。

 被告側は2月3日に保釈請求をしたが、地裁が同9日に却下。被告側の準抗告も同12日に却下されたため、今月1日、再び保釈請求をしていた。

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